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旧江の島展望灯台は、江の島の象徴ともいえる青い展望塔として、昭和26年3月25日植物園開園とともに開場、当日夜灯台に灯が灯った。現在の展望灯台は、2003年4月29日(みどりの日)に開業した。場所は「江の島サムエル・コッキング苑」(旧江ノ島植物園)内。展望フロアは海抜101.5m。
西は藤沢市を経て、茅ヶ崎、大磯、小田原まで続く海岸線と市街の明かり。天候に恵まれた夕刻なら富士山のシルエットも眺められる。外観は毎日、LEDを使ったライトアップ。日没から夜10時までの間、様々な色に変化する。様々な集客施策にも取り組み、2010年は今年で三回目を迎える「江の島灯籠2010」を期間も内容も拡大して開催。江の島入口〜商店街〜江島神社〜江の島サムエル・コッキング苑〜江の島岩屋に至る江の島中に1,000 基以上の灯籠が飾られ、江の島中が優しい光に包まれた。さらに、江の島縁起「天女と五頭龍」の影絵が上映される「影絵の夜・天女と五頭龍」「江の島花火LIVE2010/ 江の島納涼花火」も開催。毎年12月から2月まで、イルミネーションイベント「江の島 湘南の宝石」を開催。湘南を代表する江の島の冬を彩る光と色の祭典として、2万個のスワロフスキーによって鮮やかに飾られた光のトンネルや、白と藤色に染まるシーキャンドルなど多彩な光の演出で多くの集客を獲得している。2012年には「関東三大イルミネーション」に認定された。

営業時間: 平日・9:00〜18:00(4月〜6月/9月・10月)、9:00〜20:00(7月・8月)、9:00〜17:00(11月〜3月)
土日祝・9:00〜20:00(通年)
料金:大人200円、小人100円(江の島サムエル・コッキング苑)、大人300円、小人150円(江の島展望灯台、江の島サムエル・コッキング苑入場後の料金) ※団体割引あり。
  江ノ島展望灯台(えのしまてんぼうとうだい)。
  神奈川県藤沢市。
小田急線片瀬江ノ島駅下車徒歩20分、江ノ電線江ノ島駅下車徒歩25分、湘南モノレール線湘南江の島駅下車徒歩27分。
2013.4.9更新
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