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享保六年、豊作を願って法霊社(現おがみ神社)がみこし行列を仕立て、長者山虚空蔵堂(現新羅神社)まで練り歩いたのが起源。明治以降、おがみ神社、新羅神社、神明宮の三社の合同祭礼となり、やがて三社大祭と呼ばれるようになった。日本の伝統的な神祭のひとつで、国の重要無形民俗文化財に指定されている。
7月31日から8月4日までの5日間にわたり催される八戸三社大祭は、おがみ神社、新羅神社、神明宮の三社の神輿行列に始まり、神話・伝説・おとぎ話・軍記物・歌舞伎といった題材をモチーフにした27台の山車が色鮮やかに街を練り歩く。中でも31日の前夜祭、2日の夜の山車合同運行、4日の後夜祭では、絢爛豪華な山車絵巻が夜の闇に幻想的に浮かび上がり、いにしえの世界を再現させる。
  八戸三社大祭(はちのへさんしゃたいさい)。
  青森県八戸市。
東北縦貫自動車道・八戸IC。八戸自動車道・八戸ICから約4km。JR八戸線・本八戸駅下車。
2008.11.13更新
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